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「ともに生き 市民が主役 民間と行政と連携した 福祉の地域(まち)をめざして」
住み慣れた地域でいつまでも安心して暮らせるようまちづくりを目指し、京田辺市社会福祉協議会では地域福祉の推進に取り組んでいます。
地域住民をはじめ地域で活動する団体、機関などが協力して地域福祉活動を進めていくため、方向性や具体化した取り組みをまとめた「地域福祉活動計画」策定しました。
地域福祉活動計画 概要版
PDF 530KB
地域福祉活動計画 全容(実施計画表を除く)
PDF 1,870KB
地域福祉活動計画 実施計画表
PDF 470KB
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見守り活動で安心して暮らせる地域(まち)づくり
PDF 970KB
支部・分会などの小地域単位の福祉活動を推進することで、市民の助け合い活動の促進と安心して暮らせる地域社会づくりを進めています。

ふれあいサロン活動とは、地域住民が主体となって、公民館などの身近な場所に、共に集まって、楽しい時間を共有し合う活動です。こうした活動は、とじこもりがちな高齢者、障害のある方の地域参加へとつながり、地域の人たちと交流を通して、安心や喜びをわかち合うことができます。
地域社会での具体的な福祉活動づくりとして、助け合う地域社会づくりとしてふれあいサロン活動の推進を小地域単位ですすめています。


地域での要援護者に対する見守りや支援の輪を広げるため、交流会やイベントを開催するなど、社協の地域役員と自治会、民生委員などの関係団体との連携づくりに努めています。
福祉用具の貸し出しやリクリエーション備品の貸し出しを行っています。